これ以上のものはない
株式会社フローフシでは、2016年10月1日(土)に新モテライナーを発売する。

「アイライナー最終形」と言える商品で、究極のリキッドアイライナーを完成させるために2011年7月より開始した「モテライナープロジェクト」をして「これ以上のものはない」と言わしめるほどの出来映えとなっている。

15万本
新モテライナーには、伝統と先端技術を兼ね備えた「大和匠筆」、建築の技術を用いた「耐性リキッド」、重力に負けない「中継芯」、驚異のミクロレベルの完成形となった「金型」など複数のプロフェッショナルの技術が不可欠だった。

完成までに量産テストされた本数は、15万本以上となっており、引き続けたラインの総距離は、地球1周分に相当するという。

「大和匠筆」の6名の匠
思いのままにラインを引くための筆作りは、「大和匠筆」の匠による「手揉み」ブレンドによるもの。熟練の職人の中でも6人だけが持つ技術だという。技術だという。

使用した毛は、熊野の職人による黄金比率で配合されたものだ。

また形状は安定感のある八角形のもので、持ち易さを追求。文具メーカーとの共同で開発をおこなった。

いつまでも続く秘密は「建築」で用いられる対耐水の技術。ビルの外壁塗料の開発者や床用のワックスの研究者が実際にプロジェクトにも参加し、耐水性を追求した。

モテライナー リキッドは、ブラック・ブラウンブラック・ブラウン・ネイビーブラックの4色。価格は1,500円(税抜き)となっている。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※思いのまま描ける。いつまでも続く。これが、アイライナー最終形。新モテライナー
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027