日焼け止め、実は肌に負担?
今や、年中手放せないアイテム、日焼け止め。実は、紫外線吸収剤や揮発性油剤の成分が肌に負担を掛けていることを知っていただろうか?

伯東株式会社は、肌負担の少ない日焼け止め美容液「TAEKO サンスクリーン(3,500円/税抜)」を2016年9月28日(火)より発売した。

無添加処方で肌にやさしい日焼け止め
「TAEKO サンスクリーン」は、紫外線吸収剤、揮発性油剤、動物性原料、エタノール、香料、防腐剤、界面活性剤が含まれていない、肌負担の低い日焼け止め。

ウォータープルーフ処方となっているが、石けんで落とすことができ、日焼け止め特有の香りもない。また、保湿効果もあるため、化粧下地としても使うことができる。これだけの機能と処方でSPF50+ PA++++を実現した。

開発者も肌荒れに悩んでいた
商品名は、自身が化粧品による肌荒れに困っていたという開発者・西山多江子の名前を冠したものだ。

肌の弱い人、敏感肌の人で、自身に合う日焼け止めに出会っていない人は、一度試してみてもいいかもしれない。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※TAEKO サンスクリーン
http://www.taeko.co/products/sunscreen.html