映画『この世界の片隅に』(11月12日公開)にて主人公すずの声を担当している女優のんが9日、自身のインスタグラムアカウントにて舞台『レティスとラベッジ』を観覧した報告とともに、舞台に出演している黒柳徹子とのツーショット写真を公開した。

 『レティスとラベッジ』は、1989年「黒柳徹子海外コメディ・シリーズ」の一作目として日本初演、大好評を博し、本シリーズのスタートととなった作品。2000年にも一度再演が行われており、現在初演から27年ぶり、再演から16年ぶりに、リニューアル上演が行われている。

 インスタグラムでは、舞台の感想を「最高です」とコメントしながら「くーちゃん(蔵下穂波)と団時朗さんに紹介していただいて、黒柳徹子さんにお会い出来ました。うきゃ〜」と黒柳との対面に舞い上がっている様子を見せている。また黒柳も自身のインスタグラムでツーショット写真を公開しながら「私、前からファンだったの。のんちゃん可愛い。今日、初めてお会いできて嬉しかった!」と対面を喜ぶコメントを綴っている。

 この写真には「はあ〜お二人ともかわいいです」「髪型も服も最高にかわいいです」「良いね!年の差何歳?関係無いね 素敵」「徹子の部屋 出演待ってます!」「徹子さんとお会いできるなんてのんさん本当に良かったね!またお二人のうれしそうな表情!」と二人の姿を絶賛する声が多く寄せられている。