先日、新プロジェクトとしてサプライズ発表され、SNSを開設するや否や3日で約20万人のフォロワーが殺到するなど話題となっている、E-girls / Flowerメンバーの藤井萩花とE-girls / Happinessメンバーの藤井夏恋による姉妹ユニットShuuKaRen。

それぞれがE-girlsの中心メンバーでありながら、姉・萩花がパフォーマーとして所属するFlowerは、つい先日ベストアルバム『THIS IS Flower THIS IS BEST』が9/26付のオリコン週間アルバムランキングで初登場1位を獲得し、大きな話題を呼んでいる。

そんなShuuKaRenの新曲『Take-A-Shot! feat. PKCZ(r)』(テイカ・ショット!フィーチャリング ピーケーシーズ)が、男子プロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE 2016-17 SEASON開幕戦テーマソング」に起用された。9月22日(祝・木)に国立代々木競技場 第一体育館にて行われたB.LEAGUE開幕戦にて、公式戦で史上初の全面床面LEDコート上で行われる歴史的なオープニングアクトをShuuKaRen、PKCZ(r)、SAMURIZE from EXILE TRIBEが務め、ShuuKaRenは『Take-A-Shot! feat. PKCZ(r)』を初披露。

このB.LEAGUE開幕戦がShuuKaRenとしての初パフォーマンスとなり、それだけではなく、床面LED、会場の全客席に配布されたフリフラや、光のパフォーマー集団SAMURIZE from EXILE TRIBEと最新鋭の光の演出に加えて、PKCZ(r)によるDJパフォーマンスで歴史的な新しいスポーツリーグの開幕戦を華々しく彩った。

また、ShuuKaRen『Take-A-Shot! feat. PKCZ(r)』のプロデュースも務めたPKCZ(r)が手掛ける、B.LEAGUE公式アンセム『BREAK THE BORDER』も、SAMURIZE from EXILE TRIBEのパフォーマンスとともにハーフタイムショーで初披露された。