mama fes実行委員会は、今年で8回目の開催を迎え、これまでに累計来場者数19.7万人を動員してきた『Rakuten mama fes 2016 Autumn』(以下イベント)を 二子玉川ライズ(東京都世田谷区)にて開催した。

初日となった本日のイベントでは、メインステージやワークショップを中心に撮影コーナー/イベントエリア/楽天エリア/マルシェエリアにて豊富なプログラムが会場全体で行われた。

メインステージでは、大島美幸による「ママと子どものお金のハナシ」や、新米ママの後藤真希、芸能生活30周年の渡辺美奈代のスペシャルトークショーなどが行われました。さらに、LISA(ex m-flo)が童謡を英語でカバーした楽曲を披露。親子で歌えるライブで盛り上がった会場は子供たちの歌声に包まれました。ワークショップでは、モデルの仁香から直々に学べる「美姿っと!ウォークエクサ」を実施。そして、今年の撮影会は、おしゃれママ向けメディア「It Mama」による親子ファッションコンテストも開催された。

トークショーに登壇したママタレントとして人気の高い後藤真希はママとしての想いを下記のように語った。

【後藤真希コメント】
「自分が体験してみないとわからない辛さ、幸せがたくさんあるし、落ち込むこともありますけど、周りに頼れる環境をつくりながら、子供の成長を見届けていけたらいいなと思っています。 私も分からない事だらけだけど、分からないなりに成長していけたらと願っています。みなさんと一緒に頑張りたいと思います!」