マンチェスター・ユナイテッドに所属する18歳のイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが、プレミアリーグで対戦した中で最も苦手な相手DFについて明かした。14日に英メディア『フォー・フォー・トゥ』が報じている。

 ラッシュフォードは今年2月に行われたアーセナル戦でプレミアデビューを飾り2得点1アシストの活躍を見せた。その活躍を皮切りにリーグ戦11出場で5得点を記録している。

 これまで対峙した相手選手についてラッシュフォードは「個人的に最も苦手な選手と感じたのはアーセナルのロラン・コシエルニーさ。僕にとって最も困難な相手DFだよ」と答え、コシエルニーを苦手な選手に挙げた。