インディーゲームデベロッパーのAleksandar Kuzmanovic氏は、2Dアクションインディータイトル『Unworthy』を開発中です。

本作は、ハードコアなコンバット要素に焦点を当て、メトロイドヴァニアからジャンプを排除したタイトル。多くの要素が謎に包まれていますが、一部のユーザーにはデモが配布されており、YouTubeでは、いくつかのゲームプレイが確認できます。シビアなボスファイトや、スタミナ管理、ダークな世界観からは、『DARK SOULS』や『Salt and Sanctuary』といった作品の雰囲気が感じられます。また、本作では、敵を倒すと、"ソウル"でも"ソルト"でもなく、「Sin(罪)」が手に入るようです。

Forgot #indiedevhour Particles! Let it snow! New #UnworthyGame area. #gamedev #pixelart #gamemaker pic.twitter.com/aS1iax0ZEk— Aleks Kuzmanovic (@MrAmlice) 2016年9月28日

Based on demo feedback, added an outline shader to better show "ability" is ready. #gamedev #pixelart #gamemaker pic.twitter.com/rc2ssAGebr— Aleks Kuzmanovic (@MrAmlice) 2016年9月26日

ストーリーも気になる『Unworthy』の発売日は、現時点で不明です。