9月16日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系、午前11時55分〜)では、新宿駅前にオープンした施設を特集した中で、陣内智則さんが「SALON・BUTCHER&BEER(サロンブッチャーアンドビア)」(東京都渋谷区)を訪れた。同店はJR代々木駅から徒歩6分ほどにある、フランス・バスク地方の伝統料理やシャルキュトリーが楽しめるレストランだ。

「ブーレ・バスケーズ」(1200円/税抜き)はバスク風ピーマンの煮込み季節の食材を加えたものとサフランライスを盛り合わせたワンプレート。
「ソーセージ盛り合わせ」(2800円/税抜き)は自家製ソーセージを4種盛り合わせたボリュームのある1皿だ。
そして陣内智則さんが注文した「ホットドック」(900円/税抜き)は、店特製のブリオッシュバゲットにシュークルート(キャベツの漬物)、ボイルしたフランス産のソーセージを挟み、ケチャップとマスタードをかけていただく1品。挟んであるソーセージは「ストラスブール・ソーセージ」で、赤みの強い太めで柔らかな食感のものだ。
大きく1口かぶりついた陣内智則さんは「柔らかいですね、ソーセージ。サクサクで食べれる感じで、ソーセージだとパリンって感じじゃないですか。そうじゃなくて。パンがまた美味しいですね。外はパリパリで中の食感がすごく柔らかくて美味しい!」と完食した。


※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。