9月17日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系、午後12時00分〜)では、東京都・調布市深大寺で秋グルメを求め旅するコーナーで、石塚英彦さんが「鬼太郎茶屋」(東京都調布市)を訪れた。

京王線調布駅から京王バス深大寺行きで20分ほど、終点下車すぐにある同店は、妖怪マンガをテーマにした、約500種類のグッズも販売している茶屋だ。

番組ADと一緒に、二十世紀梨のピューレが入った秋限定のソフトクリームだという「二十世紀梨ソフト」(350円/税込み)を食べた石塚さんは「まいう〜」「物凄い梨の味が濃いですね」「うまい」とコメント。続いてトッピングした餅から出来ているという「目玉もち(トッピング1個)」(50円/税込み)を食べると「うおっ、モッチモチまいう〜」「これ絶対トッピングした方がいいね」と味を気に入った様子でコメントし、「いやいや、最高ソフトですよ、これ」と「二十世紀梨ソフト」の味に大満足した様子だった。


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