9月24日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系、午後12時00分〜)では、東京都・亀有の秋グルメを特集。タレントの石塚英彦さんが「嵯峨野」(東京都葛飾区)を訪れた。

常磐線亀有駅より徒歩3分ほどの同店は、 地元の方からも愛される鉄板焼店。亀有を舞台に描かれた人気コミックの作者も度々訪れ、作中にも主人公が来店した様子が描かれている。壁に飾られたポスターやサインなど、ファンには堪らないお店だ。

石塚さんがオーダーした一番人気メニューの「両さんもんじゃ」(1550円/税込み)は「両」が「たくさん」というダジャレの通り具だくさんのもんじゃ焼き。豚肉、イカ、エビ、チーズ、きざみ海苔など10種類もの具材が入った贅沢な一品だ。
「紅ショウガが入ると色がキレイですね〜!」と待ちきれない石塚さん。ほどよくチーズが溶けて焼き上がったアツアツのもんじゃを食すと「まいう〜すぎて、眉毛がつながっちゃう!これだけたくさんの具材を入れているから色んな旨味が出ちゃうんですね!」とコメント。漫画ファンならずとも通いたくなるお店だ。


※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。