日本サブウェイは「からだにうれしい、野菜を食べるスープ」3種を2016年10月5日より全国のサブウェイ店舗で販売する。

ごろごろ具材を楽しむことができる温かいスープが今年も登場する。

「ほうれん草と7種野菜のグリーンスープ」は、ほうれん草とクレソンの柔らかな葉先を一つ一つ手で摘み、緑鮮やかなグリーンスープに仕上げた。ミルクを加え、まろやかな味わいを実現。その他の具材にはさつまいも、じゃがいも、ズッキーニ、ブロッコリー、たまねぎ、セロリを使用し、色々な具材の食感を楽しむことができるという。

「高原トマトと6種野菜のミネストローネ」は7種の野菜(高原トマト、たまねぎ、にんじん、ズッキーニ、セロリ、赤パプリカ、黄パプリカ)全て生の原料を使用。主役のトマトは贅沢に高原育ちの生トマトを使い、粗めにすり潰してざらっとした野菜の食感を残した。甘みを抑えてトマトのフレッシュ感が引き立つ味わいに仕上げている。

「コーンクリームチャウダー」はゆで汁ごと丁寧にすり潰すことで甘みを引き出したコーンにブイヨンを合わせた、クリーミーでまろやかなスープ。大きめにカットした、たまねぎ・にんじんにベーコンを炒め合わせ、最後にコーンとじゃがいもを優しく煮込んで野菜の旨みを引き出したそう。

価格は360円(税込)、セット価格320円(税込)。