【ニューヨーク時事】22日午前のニューヨーク外国為替市場では、12月の米利上げ観測が強まる中、円売り・ドル買いが優勢となり、円相場は1ドル=100円台後半に下落した。午前8時50分現在は100円55〜65銭と、前日午後5時比29銭の円安・ドル高。