ゴルフの世界男子アマチュアチーム選手権は22日、メキシコのエル・カメレオンGC(パー71)とプラヤ・パライソGC(パー72)で第2ラウンドが行われ、亀代順哉(大院大)、比嘉一貴(東北福祉大)、金谷拓実(広島国際学院高)で臨んだ日本は、通算3アンダーで20位に後退した。オーストラリアが19アンダーで単独首位に浮上。

 個人戦は比嘉が通算5アンダーで8位につけている。