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マン・オブ・ザ・マッチ:マルヴィン・ヒッツ

【得点】

なし

【試合後コメント】

ロジャー・シュミット(監督:レヴァークーゼン):
もちろん失望しているさ。試合を通じてなんとか頑張って、あとちょっとというところまでいったというのに。しかし今はなかなかゴールネットを揺らすことができないね。終わりの30分間は、アイデアも不足しているようにもみえたよ。課題を見つけていく必要があるが、しかしポジティブなところがあったのも確かだよ。

ダーク・シュスター(監督:アウグスブルク):
今日は非常に気持ちを前面に出して、相手に立ち向かっていたね。レヴァークーゼンは、ベンチからもクオリティのある選手を投入していたし、もちろんPKについては運もあった。しかしこの勝ち点は、勇気をもって掴み取った結果だよ。

マルヴィン・ヒッツ(GK:アウグスブルク)
…PKを止めて窮地を救った
もしもうちがリードしていたら、もっと危機感が強かっただろう。だから止められたのかな(笑。レヴァークーゼンは攻撃的なチームだし、GKにとってはアピールするチャンスでもあるよね。そりゃあ僕たちだって攻撃的にプレーしたいさ。でもレヴァークーゼン戦でそれは無理だよ

ジェフリー・ハウウェーレウ(CB:アウグスブルク)
GKのヒッツが、試合終了間際の好セーブを連発してくれて、勝ち点を守りきってくれたよ。

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