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マン・オブ・ザ・マッチ:マフムード・ダフード

【得点】

1−0:シュティンドル(42分)

2−0:ヴェント(76分、ダフード)

【試合後コメント】

アンドレ・シューベルト(監督:グラードバッハ):
インゴルシュタットとの試合は難しいものだ。ただとても良い姿勢で試合を行えていたし、判断もよかった。選手たちは、少し成熟していたところを見せていたように思うね。クレバーにプレーしていた。

マックス・エベール(SD:グラードバッハ)
本当にうまく決めてくれたね。多くの選手がクリアを目指している中で、シュティンドルは左足でうまく決めてくれたよ。

マルクス・カウチンスキ(監督:インゴルシュタット)
大きなクオリティの前に屈することになった。だがしかし、我々だって力を見せていたとは思うよ。バイエルン戦でも大半で善戦を見せていたが、この試合でも決して相手よりも下回っていたということはなかった。今回の試合内容は自信につながるものだと思う。ただワンパンチいれられないとね。モラレスが決められていたなら。一方でグラードバッハはワンチャンスをものにしていた、あれがクオリティだよ。得点しなくては勝利はできない。ただ相手はこれだけの強豪だしね。今は諦めない気持ちを持ち続けることが大切だよ。

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