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マン・オブ・ザ・マッチ:ナビー・ケイタ

【得点】

1−0:バーク(5分、サビッツァ)

1−1:大迫勇也(25分、ラウシュ)

【試合後コメント】

ペーター・シュテーガー(監督:ケルン)
今回の勝ち点について非常に満足している。早々に失点を許してしまい、相手のクオリティを思えば、これは苦しい展開だったよ。しかし早いうちにやり返すことができたね。後半は少し苦しんでいたし、ドローという結果は我々にとってはOKだろう。

ラルフ・ハーゼンヒュットル(監督:ライプツィヒ)
様々な局面が見られた、非常にテンポのある試合だったね。少し選手起用に変化をみせて、相手を驚かせたかったし、この戦術的なアイデアはとてもうまく機能していたと思う。あれだけ早い時間で点を取ることができたのだから。しかし相手が対応してくるのに、そう時間はかからなかったよ。それからは苦しい戦いとなった。後半では勝利を目指してはいたのだが、しかし今回の試合で見せてくれたパフォーマンスについては誇りに思うことができるさ。

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