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レアル・マドリードのマルセロが負傷を抱えたことにより、ブラジル代表はレヴァークーゼンのヴェンデウを代表初招集したことが明らかとなった。

ブラジル代表は10月6日にボリビア戦、そして10月11日にベネズエラ戦と、ともにW杯予選が控えている。

そのほか今回は同じくレアルのカジミーロや、バイエルンのダグラス・コスタも辞退となっており、代わりにドネツクのタイソン、アトレチコ・ミネイロのラファエウ・ジ・ソウザ・ペレイラが招集された。