bl6-11 bl6-12
【得点】

1−0:フォルスベリ(11分、サビッツァ)
1−1:チ(14分、バイアー)
2−1:ポウルセン(52分、サビッツァ)

【試合後コメント】
ラルフ・ハーゼンヒュットル(監督:ライプツィヒ)
アウグスブルクは常に戦い続けるメンタリティをもったチームだ。だからリードをしてもうまく戦い、そしてふさわしい形で同点にしてしまったよ。しっかりとこういうところは締めていかないといけないね。後半開始から15分は思いっきりプレーができていたし、もっと早く試合を決められたようにも思う。そうじゃないから、試合はわからない展開となったのだ。満足はしていない。我々はハングリーなままだよ。もっと学んでいかなくてはならないね。ただここの選手達は貪欲だ。

ダーク・シュスター(監督:アウグスブルク)
とても良い形で試合に入っていたし、開始から30分はオフェンシブにプレーすることができていた。ただ後半では問題をかかえてしまったね。でもそれであっても勝ち点1にはふさわしかったように思う。しかしあれだけのテンポとクオリティを完全にシャットアウトすることは、我々には無理な話さ。

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