1. FC Koeln v FC Ingolstadt 04 - Bundesliga
【得点】
1−0:モデスト(28分、大迫勇也)
2−0:モデスト(39分PK、大迫勇也)
2−1:ヒンターゼーア(90分PK、レスカノ)

【試合スタッツ】
大迫勇也:〜75分、2アシスト(シュート数1、アシスト性のパス1、対人戦45%、パス成功率73%、総走行距離8.52km)

【試合後コメント】
ペーター・シュテーガー(監督:ケルン)
激しい試合だったし、我々は成熟したところお見せられたと思う。勝利を収めることで、上位にとどまるというのは、我々にとっては新しい状況だ。しっかりとした気持ちで臨む必要があるのだが、しかし選手達はいい戦いを見せてくれていたね。ちょっと終盤ではばたついたところもあったけれども。

マルクス・カウチンスキ(監督:インゴルシュタット)
審判の仕事は難しいものだというのは理解している。しかし我々が不利に扱われているのではないかということも感じるときがあるよ。勝ち点を得るチャンスがあったと思うだけに残念だ。選手達はとてもいいプレーを見せてくれていたように思う。しかし判定が不運なな達で下されてしまい、難しくなってしまったよ。このような仕打ちを受けては辛いものがあるというものさ。

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