「高円宮杯U-18サッカーリーグ2016プレミアリーグEAST」は第13節を9月17日から19日まで開催した。第13節を終え、青森山田が勝点27で首位、2位に勝点26のFC東京U-18、3位には勝点24の市立船橋が立っている。

 得点王争いも激化。7得点の中村駿太(柏レイソルU-18)の単独トップは変動ないものの、2位には1得点差で高橋壱晟(青森山田)ら計6名がつけている。得点ランキングは以下の通り。

▽プレミアリーグEAST得点ランキング(9月19日終了時点)
1位:7得点
中村駿太(柏レイソルU-18)
2位:6得点
高橋壱晟(青森山田)
中野優太(清水エスパルスユース)
生地慶充(FC東京U-18)
内田宅哉(FC東京U-18)
小柏剛(大宮アルディージャユース)
渡辺力樹(横浜F・マリノスユース)
8位:5得点
野本幸太(市立船橋)
9位:4得点
本間至恩(アルビレックス新潟U-18)
中村陸(柏レイソルU-18)
西田優太(横浜F・マリノスユース)
篠崎輝和(鹿島アントラーズユース)
伊藤純也(FC東京U-18)
半谷陽介(FC東京U-18)
望月陸 (清水エスパルスユース)