【松元絵里花/モデルプレス=9月21日】雑誌「Ray」専属モデルの松元絵里花がアーティストのMACOの「手紙」のミュージックビデオ(以下、MV)に、俳優の葉山奨之と出演。このほどフルバージョンが公開され、MV初出演で演技に挑戦した松元は、感想を語った。

同楽曲は・MACOのセカンドアルバムの「love letter」(9月21日発売)に収録されるリード曲。メールやSNSでコミュニケーションをとることが当たり前となった昨今、大切な人への大切な想いを「手紙」で伝えたい、という気持ちを歌っている。

◆遠距離恋愛を描いたMV

MVは、高校卒業後、地元の郵便局の配達員として働く彼(葉山)と、就職で東京に行く彼女(松元)の姿を、歌詞にある「一緒に海を見た日」「夕日のオレンジ」「白い砂浜」などの情景を表現しながら、海辺を舞台としたドラマ仕立てに制作。

松元は「海をバックにした撮影がとても印象に残っています!」と振り返り「夕日がとっても綺麗だったのでどんな風に映像になっているんだろうってすごく気になってました!」とコメント。

楽曲を聴いた感想を「キュンとする中にも遠距離の恋人と会えない切なさを感じたり、会えなくても想い続けてその想いを手紙に込めて届けようとする相手を思う気持ちの大きさを感じました」と語り「素敵な仕上りになっているので、是非みなさんに見てほしいです!」と呼びかけた。(modelpress編集部)

■松元絵里花 コメント

海をバックにした撮影がとても印象に残っています!夕日がとっても綺麗だったのでどんな風に映像になっているんだろうってすごく気になってました!

「手紙」は何度も聴いていると、キュンとする中にも遠距離の恋人と会えない切なさを感じたり、会えなくても想い続けてその想いを手紙に込めて届けようとする相手を思う気持ちの大きさを感じました。

素敵な仕上りになっているので、是非みなさんに見てほしいです!