【登坂広臣/モデルプレス=10月3日】三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの登坂広臣が雑誌「Numero TOKYO」11月号に登場。インタビューでは、今回1人きりでファッションシュートに挑んだことを振り返った。

いまや目にしない日はないほど、目覚しい活躍を見せている登坂は、今回同誌にソロで初登場。ハイブランドファッションを身にまとい、モードでクールなスタイルを披露しているほか、鍛え上げた肉体美もチラリと見せている。

◆「普段はちょっとかっこつけちゃう」

今回1人きりでファッションシュートに挑み、「あまりこのような衣装を着て撮影することもないので、勉強になりました」と振り返った登坂。スタイリスト、フォトグラファー、ヘアメイク、エディターといったチームワークで作り上げていく過程を目の当たりにし、「自分の中でも新しい感覚が生まれました。普段はちょっとかっこつけちゃうから(笑)、チームに身を委ねながらこれまでにない自分を見つけられたかなと思います」と達成感をみせた。

そのほか、同誌では昨年10月に自身初となる完全撮りおろしのフォトエッセイ『NOBODY KNOWS』の撮影を振り返り、10月8日に公開される映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』などについても語った。

情報提供:「Numero TOKYO」(扶桑社)