ペネロペ・クルス(42)が妹のモニカ・クルス(39)とレッドカーペットに登場し、その美しさが改めて絶賛されている。

故郷マドリードでドキュメンタリー映画『I Am One Among One Hundred Thousand(原題)』のチャリティ・イベントに出席したペネロペは、胸元が大きく開いたイエローの膝丈ドレス、モニカは白地に赤と黒い模様の入ったタイトな膝丈ドレスでレッドカーペットに現れた。

デイリー・メール紙に掲載されている写真を見てみると、ミニマルなメイクのペネロペに比べて、モニカは完璧にメイクしていたためか、「ペネロペの方が若く見える」という声もあるが、まるで双子のように激似な2人。

2児の母親でもあるペネロペは、相変わらずその美しさを絶賛されているが「まるで熟成したワインのように豊潤で美しい」「女性の外見は、加齢とともに美しくなることはありえないと言われているけれど、2児の母にして42歳のペネロペは、まさに稀有な存在」「昔より美しくてビックリ!」「幸せな結婚生活を送っていそう」「姉妹で見ると、なおさら素晴らしい遺伝子で羨ましい」と絶賛されている。【NY在住/JUNKO】