「核兵器なき世界」を提唱するアメリカのオバマ政権が、国連の安全保障理事会に提出した核実験の自制を各国に求める決議案が、日本時間の23日夜、採択される見通しとなり、世界の核軍縮や核不拡散に向けた動きにつながるのか注目されます。