クリスティアーノ・ロナウドはラス・パルマス戦で途中交代されたことを納得しておらず、交代を決意した監督のジネディーヌ・ジダンに怒りを露わにした。

CR7は怒りで最近、カメラが何もかもを撮影している事を忘れていた。
“Deportes Cuatro”のカメラは監督を中傷している姿を捉えていた。

ベンチでは、クリスティアーノが“su puta madre”(意:クソ野郎、英:F*ck youやF*cking mother)とジダンに発言している。それだけでなく“Foda-se”と、ポルトガル語で“f*ck yourself”(くたばれ)や“for f*ck’s sake”(ふざけやがって)という意味の言葉を放っている。

クリスティアーノは非常に怒っており、ベンチのチームメイトがピッチの様子を追っている間、ベンチで息巻いていた。