画像:中央住宅

ポラスグループの(株)中央住宅(埼玉県越谷市)は、東武東上線沿線を中心とする分譲住宅新ブランド『フレーベスト(FLAVEST)』を開発した。五感を大切にした木の香りに包まれる住まい「Flavor」(香り・味わい・趣)、家族とともに育つ永住を見据えた高性能の邸「Forever」(永遠)、木の家の連なりがつくりだす森と呼べる街「Forest」(森)、これら3つの語源から、フレーベスト(FLAVEST)という名前のブランドが誕生した。

さまざまな無垢材の使用により、「高品質な素材を安定して供給できること」、「環境面、機能性、安全性においても住まい手に支持される素材であること」、「戸建分譲住宅であっても多彩なライフスタイルに応じられる多様性のあること」、を目指しているという。

「フレーベストふじみ野」(ふじみ野市水宮)、「フレーベスト志木」(志木市柏町)、「フレーベスト鶴瀬 ソラカフェ」(富士見市鶴馬)、「フレーベスト鶴瀬 ブライトスタイル」(三芳町藤久保)などの資料請求・来場予約を順次受け付けている。

ニュース情報元:(株)中央住宅

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