AT-Xより順次放送中のアニメ「魔法少女育成計画」(毎週月曜深夜0:00-0:30ほか、TOKYO MXほか)の第1話『夢と魔法の世界へようこそ!』を、場面カットとあらすじで振り返る。

本作は、16人の魔法少女による残留を懸けたサバイバルレースを描く。

数万人に1人の割合で本物の“魔法少女”になれるソーシャルゲーム「魔法少女育成計画」。姫河小雪(CV.東山奈央)は、スノーホワイトとして幼い頃から憧れる魔法少女に選ばれる。だが、増えすぎたという理由で、彼女ら魔法少女は16人から半分に減らすよう指示される。

【第1話『夢と魔法の世界へようこそ!』】

ソーシャルゲーム「魔法少女育成計画」には、何万人かに1人の割合で本物の魔法少女になれるといううわさが存在していた。幼い頃から魔法少女に憧れていた中学生、姫河小雪もゲームをプレーする1人。ある日、いつものようにゲームをプレーしていると、マスコットキャラクターのファヴが突然、小雪に語り掛け、本物の魔法少女に選ばれたことを告げる。

なお第2話『マジカルキャンディーを集めよう!』は、TOKYO MXでは10月10日(月)深夜0時より放送となっている。