12月23日(金・祝)公開のシリーズ第6弾・最終章『バイオハザード:ザ・ファイナル』。この度、本作のワールドプレミアが“バイオ生誕の地”日本で12月13日(火)に開催されることが発表!同時に、主演・ミラ・ジョヴォヴィッチの“アリスとして”最後の来日が決定した!



ミラ・ジョヴォヴィッチ、今回で通算11回目の来日!



日本発の大人気ゲームから生まれ、ヒロイン・アリスと世界をアンデッド(ゾンビ)化した元凶である宿敵アンブレラ社との戦いを描く「バイオハザード」シリーズ。15年もの長きに渡り主人公・アリスを演じてきたミラ・ジョヴォヴィッチは、過去シリーズのプロモーションに5作品全て来日するなど親日家としても知られる。そんなミラのアリスとしての最後の来日で何を語るのか、注目が集まる。



また、ワールドプレミアには、本作でアリスとともにアンデッドと戦う女戦士コバルト役のローラの登壇も予定!本作がハリウッドデビューとなったローラのコメントにも目が離せない。



また、10月15日(土)からはムビチケカード第2弾の発売がスタート。特典には本作を含むシリーズ全作の海外版ポスターを使用したポストカード6枚セット(写真:上)に加え、ワールドプレミア(12月13日実施)への応募券ハガキが付いている。アリスの最後を“生”で見るチャンス!是非お見逃しなく。


『バイオハザード:ザ・ファイナル』

12月23日(金・祝) 世界最速日本公開





原題:Resident Evil: The Final Chapter

全米公開:2017年1月27日

監督:ポール・W・S・アンダーソン

出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ