J1のFC東京は5日、DF徳永悠平が右ヒザ内側じん帯損傷で全治6週間と診断されたことを発表した。

徳永は、今月1日に行われた明治安田生命J1リーグ 2ndステージ14節のサンフレッチェ広島戦で負傷。その後、チームドクターによる診察を受けた結果、右ヒザ内側じん帯損傷と診断された。

なお、徳永は今シーズンのリーグ戦30試合に出場していた。