アルゼンチンの中でトップクラスの輸出量を誇るワイナリー「ファミリア・ズッカルディ」が位置するのは、アンデス山脈の麓、標高850m〜1,500mという高地。1年を通して降水量が少なく、晴天の日が多いこの地区では、昼夜の寒暖の差があるため、高品質のブドウが造られている。

ANAインターコンチネンタルホテル東京では、10月9日(日)から15日(土)まで、ワイナリーのエグゼクティブシェフを務めるマティアス・アルダソロ氏を招聘。ズッカルディワインとの格別なマリアージュが楽しめるアルゼンチン料理の特別メニューを提供する。

2016 年「インターナショナル ワインチャレンジ」でもライフタイムアチーブメント賞を受賞した、世界的にも評価の高いワイナリーのワインを、この機会に味わってみて。