JR東京駅丸の内南口改札から近い、東京ステーションホテルの「ロビーラウンジ」は、ヨーロピアンクラシックの洗練された空間。月に9,000名以上のゲストが利用している。

その「ロビーラウンジ」に、これまで以上に優雅なランチタイムが過ごせる、レストランクオリティの新メニューが登場する。女性のニーズを意識して創り上げた、色とりどりの素材や野菜で織り成すメニューは、全6品。 

なかでも注目は、「ロビーラウンジオリジナル  バトネ」。様々な食材を意外性のある組み合わせでつくるオープンサンドで、軽い前菜仕立てから、メインディッシュ、スイーツスタイルなど、5種の味わいが楽しめる。華やかな彩りを愛でながら食べ比べできるのも、嬉しいところ。 

ランチメニューは、10時30分から16時30分までドリンクとサラダ、またはスープのセットで提供。遅めのランチにも利用可能だ。