1904年、最高の贅沢を知り尽くしたゲストのためにニューヨークに誕生したホテル「セント レジス ニューヨーク」。その由緒正しき名を冠した、日本における唯一のホテル「セント レジス ホテル 大阪」にて、ブランドカラーのひとつである「黒/Black」をテーマに、秋の豊かな食材を「黒」で表現したデザートブッフェがスタートした。

ニューヨークの街をイメージした黒いブッフェ台には、黒シュークリーム、黒モンブラン、黒パンケーキなど、黒ゴマや竹炭を使ったスイーツをはじめ、黒カレーパンやリゾットなど料理も含めた約25種類がずらり。ブルックリンブリッジや黒いウエディングケーキのオブジェも登場する。

この期間限定のウエルカムドリンクとして、ブラッディーマリーを「黒/Black」にアレンジした「ブラックマリー」も用意した。

ゲストにもドレスコードとして「“Something BLACK”=何か黒いもの」を身につけての来店を勧めている、まさに黒の世界にとことん染まるユニークなプラン、ぜひ訪れてみて。