整理券は10分で配布終了「椅子ドンVR」「恋愛ドラマアプリ」などを手がける株式会社ボルテージが「東京ゲームショウ2016」(以下、TGS2016)にブースを出展。その全容が公開されました。

株式会社ボルテージのTGSへの出展は今年で4回目。「恋愛ドラマアプリ」のキャラクターに扮したイケメンと甘いひとときを過ごせる「リアル恋アプ体験」コーナーは名物企画として大人気となっています。

イベント開催前から問い合わせが殺到していた「椅子ドンVR」はわずか10分で整理券の配布が終了してしまい、キャンセル待ちの行列ができるほどの大人気となりました。

謎解き要素が人気「ダウト」は最大250分待ち元カレによって密室に閉じ込められたという設定の「ダウト〜嘘つきオトコは誰?〜」は、「部屋の中に散りばめられた謎を解く」というゲーム要素が好評を呼び最大250分待ちの大行列となりました。

「リアル恋アプ体験」コーナーはこの2つの他に、昼と夜の2部構成で戦国時代の世界観を再現した「天下統一恋の乱 Love Ballad」が出展。

恒例イベント「イケメンBATTLE 2016」やトークショウ、アプリの実況プレイなどのステージイベントも実施され、会場を盛り上げました。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社ボルテージのプレスリリース


※TGS2016 特設サイト