めちゃくちゃ便利で面白い、「ストリートビュー」機能が追加されました。
自分が歩道にいるような視点で町の風景が眺めることができて、見たい方向にカメラを向けることも、拡大も可能。
みんなの意見
2008年08月20日 14時34分コメントID:c20589(リンク)
google のマップに、個人名を載せられました。
すぎに、google に連絡を入れたが、google側からは、マップはgoogle が作っているマップではないので、個人名でも削除することができないとい回答を貰った。
躍起になって、こっちも地図会社を探し、その会社にすぐに訂正するよう依頼をしてから、1度は消してもらったが、何かの手違いでもう一度載ったことがあった。
地図会社は、一応家までお詫びに来たけど、1,000円ぐらいの菓子折り持ってすみませんだってさ(菓子折り受け取らなかったけど)。
馬鹿にしすぎ。
大手なんてそんなものだよ。
google側の回答もむかついたけど、地図会社にも頭にきた。
アルバイトに家の名前とか全て調査させているらしいけど、それははっきりいってプライバシーもいいところ。
今は、誰が見てるか分からない気持ち悪さ、知らない間にこんなことがあったから、家の前に表札も出さなくなりました。
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ゲスト
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2008年08月14日 10時53分コメントID:c20347(リンク)
2008年08月12日 10時23分コメントID:c20267(リンク)
2008年08月12日 08時47分コメントID:c20256(リンク)
グーグルはストリートビューについて、公道からの撮影だから問題はない、との見解のようです。
確かに一般人が自前のカメラで風景として他人の住居や自動車を撮って個人的に観る分には問題ないでしょう。
しかし、これをブログにアップしたところ、たまたまその住居の住人や自動車の所有者が観て不快に思い削除を求めてきたならば、削除すべきでしょうし、しないで仮に訴訟(差止請求権と損害賠償請求)を起こされたならば、敗訴する可能性が高いと思います。
グーグルは今や世界的な企業ですし、いわば公的企業の様相すらあるわけです。
そういう企業が、個人のブログで他人のプライバシーをみだりに侵すように、全世界の不特定多数人に閲覧可能な「覗き見」嗜好を助長するようなサービスを提供していることが空恐ろしいと思うのです。
良く言えば、あまりにも性善説に立った企業体質ですし、悪くいえば大企業らしからぬデリカシーの無さをただただ感じざるを得ないわけです。
仮に同様のことを国土交通省がなしたならば、この国の人々はどのような感想を持つのでしょうか?
この国は、たしかにいろいろアメリカに追従してはいるが、アメリカではない!
今後賛否両論展開されることでしょうが、個人的には、誰からも勝手にみだりに自分の自宅や車を撮影される謂われはない!と考えていますので、このようなサービスは即刻停止してもらいたいと思います。
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ゲスト





