人気回復の起爆剤に期待していた北京オリンピックの星野ジャパンが惨敗。
巨人戦の視聴率も下がりっぱなしで、いよいよジリ貧状態になってきた日本プロ野球界に大激震が走っている。
みんなの意見
2008年09月22日 21時07分コメントID:c22225(リンク)
2008年09月20日 18時31分コメントID:c22151(リンク)
そんなに本人の夢が大事だと思うのなら、いっそのこと国内のドラフト制度もやめて本人の希望する球団に入団できるようにしてあげましょう。
だって好きな球団で野球をやることが夢なんですから。
FA制度もやめて、いつでも好きなときに本人の希望通り移籍できるようにしましょう。
何らかの都合で好きな球団に入団できなかった人も夢を諦めることがないように。
ドラフト制度は本人の夢を壊す妨害工作以外の何ものでもありませんね。
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本当ですか?
夢を守りたいというのであれば、日米(あと韓国とか台湾とか野球がメジャーなプロスポーツの国も)できちんとルールづくりをして、公平な条件でやれるようにするのが正しいんじゃないですか?
そのためのルールづくりがなぜ妨害工作なのでしょうか?
ルールづくりが妨害工作だというのならば、ドラフトもFAまで希望通り移籍できない制度もみな妨害工作です。
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2008年09月18日 11時04分コメントID:c21998(リンク)
反対ですね。
理由は簡単、レベルの高いスター選手が、国内のリーグで対戦するのが観たい。
あっちこっちにバラバラに散ってったメジャー選手を個別で観るんじゃなくて、
贔屓球団があってそこを応援し、その対戦に一喜一憂するタイプのファンなんで。
本音は、そういうことです。これに対して何らかの「理論的」非難があっても、
別に考えが変わるわけではありません。
きっと、この話題は、平行線だと思います。
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2008年09月17日 12時51分コメントID:c21941(リンク)
穿った見方かもしれませんが、アメリカに行けばただの外国の選手。そのあとで日本に連れてくるのには移籍金を払えば自由って事になるの?
ドラフト入団での契約金の上限なんて有名無実な事は皆さんご存じでしょう。
しかし裏金を動かす事は球団にも選手にも一定のリスクとコストがかかる(マネーロンダリングが必要になる)。栄養費などを与える名目で事前に接触する事も行われてきた。
海外からの移籍金なら莫大な金額でも通常の会計処理が適用できるから球団選手双方にメリットがある。米球団にも移籍金という形で利益が発生するし全員が幸せな方法。
金持ち球団に有望な選手が集まり、結局日の目を見ずに腐って消えていくリスクは選手も承知でしょうから、そのような球団を応援するファンがいる限りこのような事は無くならないでしょ。
それにしても去年まで同じリーグで天敵と言われた選手を自軍に取り込み、その選手の活躍とその選手を引き抜かれた相手チームの戦力のダウンに乗じて成績を上げるチームや移籍選手を応援できるファン心理ってのには理解に苦しむ。
昔の異常に強かった時期は、同じ在京球団のオーナーが巨人と試合するときは負けていいとの指示を出したそう。
関東2チームの巨人に対する成績の偏りと気前のいい選手の放出を見るとねぇ また 何か あるのかな と 思っちゃいますよ。
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