注目を集めていた日本郵政・西川社長の後任人事。亀井郵政担当相は元大蔵事務次官の斎藤次郎氏をあてると発表しました。
みんなの意見
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日本郵政社長への斎藤氏の起用に賛成 | 18コメント | 14% | |
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| 日本郵政社長への斎藤氏の起用に反対 | 80コメント | 63% | ||
| どちらでもない、その他 | 29コメント | 23% |
2009年11月05日 11時20分コメントID:c61396(リンク)
日本郵政社長への斎藤氏の起用に賛成
斎藤氏の経歴は、大蔵事務次官→研究情報基金理事長→金融先物取引所理事長(社長)→日本郵政社長
研究情報基金理事長は、西垣昭→平沢貞昭→保田博→斎藤次郎、とすべて元大蔵事務次官経験者で、研究情報基金理事長は事務次官の渡りのために待機ポストです。
金融先物取引所理事長(社長)は、吉田太郎一→吉本宏→斎藤次郎→太田省三、とこれも大蔵省出身者ばかりの指定ポストです。
鳩山総理は、これでも天下り、渡りでないというのですが、もうウソはやめた方がいいでしょう。
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watari-hate 男/30代/関東
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2009年11月03日 21時11分コメントID:c61216(リンク)
日本郵政社長への斎藤氏の起用に反対
ここまで厚かましくなれるのでしょうか。
社長どころか、二人の副社長も天下りですと。
完全に民営化からの逆行です。
これで、はっきりしたことは、大きな口を叩いている鳩山には何の権威もなく、やはり軽い神輿に過ぎないことです。
そうなると更に心配なのは、外交と国防問題です。
今国会で、鳩山は自民の普天間問題の質問に対し、明確な時期すら云えないで、最終的な決断は自分がすると言い続けています。
1年以上前から、政権交代を叫び、マニフェストに明記しておきながら、未だに検討段階とは、不思議な話です。
要するに民主のマニフェストは、選挙民を騙すために思いつきのように書き散らしたもので、何の裏付けもないものであることが、次々と明らかになっています。
にもかかわらず、マニフェストを絶対実行すると、息巻いています。
救いがたい虚勢です。
これが日本を滅ぼすことになるなんて、民主党に投票した人たち、何とかしてください。
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ゲスト 男
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2009年11月01日 09時05分コメントID:c60909(リンク)
どちらでもない、その他
小泉解散選挙で国民は郵政民営化を支持しました。
たった数年で、
郵政見直しを謳った選挙で国民は支持しました。
郵政解散は わずか数年前なのに、
国民は過去の遺産と化して郵政民営化を葬った。
何と 移り気な国民性なのだろう。
郵政民営化は 小泉解散で支持されたと 声高らかに未だに叫んでいる人よ、
国民にとって 今は すでに過去の産物なのですよ。
過去の亡霊に引きずられないで欲しい。
郵政民営化は今回の選挙でご破算だと思っている人よ、
直近の選挙ではその通りですが、
日本人の国民性を 油断してはなりません。
来年の参議院選挙では 国民の意思はひっくり返るかもしれません。
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ゲスト
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