みんなの意見
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「社内の英語公用語化」に賛成 | 11コメント | 14% | |
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| 「社内の英語公用語化」に反対 | 34コメント | 42% | ||
| どちらでもない、その他 | 36コメント | 44% |
2010年08月05日 16時27分コメントID:c89333(リンク)
「社内の英語公用語化」に賛成
「英語を公用語にする」という抽象的表現が具体的にどういうことを意味するのかが問題。
書き言葉と話し言葉がある。
まず一ついえることは英語が唯一の公用語では多分ないのだろう。
第二の公用語ということだと推測する。
海外店とのやりとりは英語でないと、
(1)海外店に送った文章が日本人駐在員が不在だと、いつまでもほったらかしにされる。
(2)日本人駐在員がいても、現地社員に説明するのにいちいち現地語に翻訳しなけれならない。
従って、海外展開が進めば、海外店とのやりとりは英語が公用語にならざるをえない。
一方、海外店に送った文章を、国内店の関係のある社員に伝えるのに
いちいち日本語に訳していたのでは時間と手間の無駄が多い。
海外店に送った英語の文章をそのまま、日本人社員も読み理解する必要がある。
以上述べたことであれば、今更大げさに言わなくとも、多くの会社で既に明治時代からやっていることである。
問題は、何処までの範囲で英語にするかだろう。
国内向けの通達や国内での日本人だけの会議をまで100%英語にするのだろうか?
社員同士は全員毎日英語でしゃべるのだろうか。
地方店まで含めて。
これは考えられえない。
社長が国内外の全社員に重要なことを伝えるのに英語だけで行われる・・というようなことだろうか。
一番大事なことは、「具体的に」どの部分までを英語にするのかということではないのか?
それを知らないで、賛成も反対も、議論の仕様が無い。
by
shiggy-1 男/60代/近畿
2010年07月31日 16時53分コメントID:c88954(リンク)
「社内の英語公用語化」に賛成
公用語は英語
というのは、「英語しか話せない社員がいたら、そのときは英語のみでコミュニケーションをしなさい。」という風にとらえています。「日本語がはなせないなら、仕事はできない・させない」という扱いは一切しない。ということでしょう。
日本人どおしの会話まですべて英語でしなさいというのもではないと思いますよ。20人の会議を開いてぜんいんが日本語がわかれば日本語ですればいいし、1人でも英語しかわからない人がいれば、英語を優先する。そんな感じだと思います。
そういう意味では、業務での輸出入広津の高い企業ではどこでもやっていることです。
また、一私企業の方針に、賛成反対を唱える必要などないような気もしますね
by
たーさん
2010年07月31日 14時07分コメントID:c88860(リンク)
「社内の英語公用語化」に賛成
バカげた話だが、日本の授業では英語を話せるようにはなれない。現在、英語を話せる人は、積極的に語学習得に『投資』できる、ある程度、豊かな家庭環境下で育った人のみだ。最近は見近になってきたが、あくまでエリート層である
楽天、ユニクロ共に庶民相手の商売だ。エリート層を集め、庶民目線で商売できるのか疑問。短期的にプラスかもしれないが、長期的にはどうか?
ワンマンにエリート層で商売が成り立つか見もの。楽天は配達指定できるので、よく利用するので、より良き会社として頑張ってほしい
英語習得に本気になるのには賛成です
by
hosinoruri745 女/30代/関東
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2010年07月30日 14時57分コメントID:c88851(リンク)
「社内の英語公用語化」に賛成
よその会社の公用語が何であろうとも良いではありませんか?
ムキになって反対する意見が多くて驚いてます
別に社員同士の日常のコミュニケーションまで日本語を禁止しているわけではあるまい
会議や会社の行事が英語になるだけでしょ
こんなことで社員の日本語が退化するなんてあり得ない
デキル社員をいつでも海外事業に配置できるようにしておこうという主旨でしょう
起業家精神が旺盛な社員は日本国内よりも海外で活躍のばが広がる
適材適所の人員配置をしようと思えば、コトバの障害を取り除いておこうというのは
当たり前過ぎる感覚と思います
ヨーロッパにはそういう意味での「英語公用語」という会社は掃いて捨てるほどあります
「言葉の壁」を言い訳にして折角の技術を持ちながら世界に羽ばたけない会社を沢山知ってます
世界に通用するポテンシャルを持ちながら、英語コンプレックスで損をしている
日本経済にとって重大な損失です
学校での英語の成績が優秀な人は多数いるでしょう
でも咄嗟の場で英語で反応できる人はわずかです
ビジネスの現場で、この「咄嗟の英語」が出る、出ないは大問題になります
その訓練とと思えば、反対する理由がない
日本のマーケットは大きいと思われるかも知れないが、世界のマーケットの5%でしかない
この5%に安住するようでは、そんな会社に未来はない
by
Hurry Sundown
- 返信を表示(1)

2010年07月30日 13時54分コメントID:c88827(リンク)
「社内の英語公用語化」に賛成
日本企業は「社内公用語=英語」しないともう世界で生き残れない - My Life After MIT Sloan
http://blog.goo.ne.jp/mit_sloan/e/12e944b3494ce767ea7f03b7b7...[html]
(勝手にコピペさせて頂きました)
秋田 国際教養大の驚くべき戦略 - 人と組織と、fukui's blog
http://fukui.livedoor.biz/archives/2161731.html
(またまた、勝手にコピペさせて頂きました)
楽天・ユニクロ共
日本は将来、確実に市場規模が小さくなる中、「せめて社員には
海外取引や海外赴任を苦としないようになってほしい」と
日本の社員の雇用を守る一面もあると思います。
(当然、脱落する社員もいるでしょう。共生関係)
本来なら義務教育から子供達の将来、グローバル経済を見据えた教育に変革すべき!
いつまでも、「木を見て森を見ず」の議論でなく
極論ですが、日本人の誇りより食う事が優先です。
by
純日本人 男





