みんなの意見
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どう活かすかの前にさー、自分がソーシャルメディアを正しく使えているか省みる事が必要じゃないかなー、学生さん的には。
イカの記事のように、ソーシャルメディアは「バカ発見器」となりうるからねー。
「カンニング成功!」相次ぐ学生の“犯罪自慢”:日経ビジネスオンライン
http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20110909/222535/
「コノカイシャツブレテシマエ」 外資就活学生ブログ「炎上」騒動(J-CASTニュース) - livedoor ニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3552369/
うっかり書き込みで「内定前炎上」 | 日経キャリアカレッジ:社会を知る - シューカツの補助線
http://college.nikkei.co.jp/trend/hojo/article.aspx?id=MMCCz...[aspx]
場合によっては、内定取り消しなんて事態にも・・・。
探偵ファイル〜スパイ日記〜/レイプ発言の立教大生、内定消滅!周辺にも疑惑続出/高橋
http://www.tanteifile.com/diary/2011/03/01_01/index.html
まー、企業側としては「正しく使えているか」という点も含めて学生さんを見ているのだろうしねー。
by
ゲスト
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どうも早とちりした投稿をしてしまいましたので、削除して再投稿します。
まず、「ソー活」の意味をそもそも勘違いしていました。
本分最後の方を見て、企業と就活生との合コンか?…と思ってしまったのは間違い。
正しくは、TwitterやFacebookなどのSNSを就職活動に使うこと。
…で、こういったソーシャルメディアを使いこなす「ソー活」が就活の明暗を分ける時代となり始めたようだ。
SNSを使うメリットは、人事担当者や先輩社員に直接コンタクトが取れる点にある。互いに本名を公開している場合は最初から距離感の近い話が期待できるのも利点の1つと言える。…と資料を調べて、わかりました。
なるほど、就活生も企業も非常に情報収集が楽になった点、私どもが就職活動をしていた頃と比べて隔世の感があります。
なにせ、企業の名前だけしか知らずに入って初めてなにをする会社かがわかった、なんて笑い話のようなことが往々にしてあった。
まあ、それほど就職戦線は今と比べるとなまぬるい状態だったといえましょう。
今はその気になれば情報はいくらでも得られる。
就職氷河期にあってこの点だけはありがたい話だ。
それでも、ネット情報などを駆使してもアルバイトにすらありつけない我が息子、なさけない。
…と、いうか、我が県で求人情報を探すのはネットより足を使わなければならないようだ。これまたなさけない。
by
metabocchan 男/50代/中国





