みんなの意見
29ポイント (10人が評価)
テレビを見る事より楽しい時間が過ごせるパソコン、携帯の世界が大きなライバルだと思います。
テレビに何1つ不自由さを感じないし悪い部分も思いつきません。
ただテレビの内容に魅力ある番組が少なくなったことだけは事実です。
見る時間が減ったテレビを最先端に変える事より携帯、パソコンにお金を投じたが楽しい消費者が増えたのだと思います。
テレビが安くなったからといって実家にあるソニー製89年モデルのプロフィールを新しくしようなんても
まったく思いません。私1人だけではないと思います。テレビ番組に魅力が減り売り上げに影響しているのだと思います。
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hikarishokubai-2009 男/50代/九州
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12ポイント (4人が評価)
単純にメーカーが「消費者の需要をあまり考えていない」というのがあると思います。何ていうか「俺の会社はこんなことが出来る
んだドヤ!」っていう感じの売り方が多いですね。勿論、仕事に矜持を持つことは大事だし技術追求は大事ですが消費者置いてけぼり
で突き進んでいる感じ。自分などはそれこそガチガチの電脳世代。電気系統はゲームのファミコンから慣れ親しんでいるので最新の
iポッドだのブルーレイだのPC機器、3D映像にDL販売、電子書籍など抵抗無くサッと使え且つ使えるものはガンガン使ってますが
それでも「いらない機能」や「機能の無駄遣い」を多々見受けられます。というかぶっちゃけますがこれと同じような問題って実は
「TVゲーム」などでは既に挙がっておりました、家電メーカーはあまりチェックしてないのでしょうか?
で、TVにおいて購入者が考えるべきは何かっていうと「映ること」これです。(当たり前ですけどね)次に考えるのは「使い勝手」
んで「使い勝手」というと今の企業は「データ放送が〜」、「相互通信で〜」、「ネットに接続できて〜」とか言いますがここが
正直「消費者のことあまり考えていない証拠」(笑)で、実際自分はガンガン使っているからいえますがそういった機能に着目したり
使用する人間は「極く稀」ですし、通信などはPCでやったほうが良いです。入力機構がPCはキーボードですがTVはリモコンでポケベル
や携帯のような入力形式、PCは容量も膨大だし処理機構も独立してので早いですし(ゲームで通信機構を使っておりますと実感できます)
「使い勝手」というと大概はリモコンの操作関係をさします。見た目やたらゴチャゴチャしてますからね。これがもう自分的にアウト
ちょっと昔はあまり使わないボタンは表のカバーを空けた中にあったものですが、最近はどいうわけか殆ど使う必要の無いキーも
表に出してます。また映像が綺麗か3Dとか何ていうのは基本的に家電とか映像に拘る人間以外は「無用の長物」です。3Dは最近の
3Dゲームとどう違うのかわかりにくい方もおられるでしょう。平たく申せばゲームの3Dはゲームの中で完結してましたが、今の3Dは
「立体ホログラム」を連想していただければと。昔の赤・青眼鏡のヤツですね。ですから「異様に目が疲れます」下手すると乗り物酔い
みたいなことになります。またブルーレイなどはそもそも「放送している側が対応していない場合が多い」です。NHKぐらいでしょう
実質ハイビジョン映像が安定供給しているの、連動データーも同じ。だから「あまり意味が無い機能」ですね
その一方でチャンネルの切り替わり速度や番組表一覧の表示文字変化・色つけ種類の増加など「利便性に直結する機能」は進歩なし
文字放送の文字の大きさ可変機能などもありませんしねぇ。作り手は使っていて不に意思わないのですかね?
by
ニャンコ 男/30代/東北
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早期のテレビ事業からの撤退以外なし!
会社の体力がある時点で多少の出血(工場閉鎖、人員整理、損金の発生)は覚悟して出来るだけ早く撤退する。
過って繊維会社が辿った道を学ぶべき!
by
ばいあーの 男/70代以上/中国
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