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<title>goo ニュース畑 RSS</title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/</link>
<description>最新ニュース10件</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue,  21 May 2013 06:26:18 +0900</pubDate>
<item>
<title><![CDATA[サービス終了に関するご意見はこちらまで]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20121106/kiji5787.html</link>
<category>社会</category>
<description><![CDATA[gooニュース畑をご利用いただきありがとうございます。ニュース畑編集部です。<br />
この度、gooニュース畑サービスにつきまして、誠に勝手ながら2012年12月27日（木）をもちまして終了させて頂くこととなりました。<br />
<br />
「ニュース畑」サービス終了のお知らせ<br />
http://news.goo.ne.jp/hatake/about/info_c.html<br />
<br />
サービスを終了するにあたり、ニュース畑に対するご意見やご感想がございましたら投稿ください。<br />
いただいた意見は今後のgooニュースの参考にさせていただきます。（募集期間は2012年11月13日12時までになります）<br />
<br />
いままでgooニュース畑をご利用いただき、誠にありがとうございました。<br />
<br />
サービスが開始した2007年から5年間、掲載された記事は3000本を超えました。<br />
皆さまの意見交換の場になれたことをスタッフ一同、心より感謝申し上げるとともに、サービス終了により多大なるご迷惑をおかけしますことを深くおわび申し上げます。<br />
]]></description>
<pubDate>Tue,  06 Nov 2012 17:47:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[東北でB-1グランプリ開催を]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20121027/kiji5784.html</link>
<category>ライフ</category>
<description><![CDATA[時が経つと「復興」となうったイベントなどが無くなっていき、こんな事でいいのだろうか…と思える今日このごろです。流石に東北でオリンピックを…とまでは言いませんが、東北で別のオリンピックを開いてはいかがでしょう？<br />
<br />
別のオリンピック…そんな大それたものではないのですが、B-1グランプリを東北で開催してはいかがでしょう？<br />
B-1グランプリ…その経済効果は40億円と何かの記事で読んだことがありますが、B-1で是非とも東北チームにグランプリを取ってもらい集客に役立ててもらう。<br />
<br />
その際東北の各県での参加もよろしいのですが、ここで被災した県がタッグを組んで名産を持ち寄って新しい名物を作っていただきたい。<br />
題して「絆丼（きずなどん）」<br />
<br />
東北のどの県に行っても「絆丼」と言えば出てくるような定番メニューができたら、良いと思いませんか？<br />
そう言えば最近は「絆」という言葉を発するのになんとなく気恥ずかしいような思いがするのですが、<br />
おそらくそれは「絆」という言葉が風化しつつあるからに相違ありません。<br />
なんのためらいもなく「おばちゃん絆丼一つ」…って言えるようになれば、この先このメニューがある限り「絆」に思いを馳せることができるでしょう。<br />
<br />
さて、どういった名産を入れますかね。<br />
みなさん何かアイデアがありますか？]]></description>
<pubDate>Sat,  27 Oct 2012 15:28:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[田んぼ発電で微生物のエネルギーを利用するには]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20121020/kiji5786.html</link>
<category>ビジネス</category>
<description><![CDATA[自然界に眠ったエネルギー、環境中に放出されるエネルギーを採取して利用する環境発電。日本人の主食である米が生産される田んぼでも、その取り組みが始まっています。まだ実用化には至りませんが、さまざまな可能性を感じさせる技術です。こうした環境発電、あるいは微生物発電を実用化させるためのアイデアを皆様からお待ちしています。<br />
<br />
> 田んぼ発電　微生物のエネルギーを利用せよ | nippon.com（2012.10.03）<br />
<br />
> イネと微生物が作り出す電力<br />
<br />
> 土の中にたくさんいる微生物を使い、田んぼで発電させる研究が、東京薬科大学の渡邉一哉教授ら研究グループにより行われている。イネは光合成によって有機物を作り、その一部を根から土の中に出す。有機物が豊富になった田んぼの土の中には、その有機物をエサにして生きている微生物がたくさんいて、中には有機物を分解するときに、電子を外に出すものがいる。そこで、この微生物が出す電子を使って発電しようというのが田んぼ発電のからくりだ。<br />
<br />
> 実験で、田んぼの土の中にマイナス極の電極を、水の中にプラス極の電極を設置すると微生物が放出する電子がマイナス極に集まり、電流が流れた。田んぼ1m2あたり数十mW（ミリワット）の電力を取り出すことができた。極めてわずかな電力だが、時計を動かしたり、LED電球を点灯させたりすることはできる。「イネの活動が発電量に影響します」と渡邉教授。昼間や日差しの強い夏に天気のいい日が続いたときは、イネの光合成も活発になり、発電量も多くなるという。<br />
<br />
>>全文はnippon.comへ<br />
http://www.nippon.com/ja/views/b01503/<br />
<br />
◇この記事はgooニュース畑とnippon.comの連携企画です。一般財団法人ニッポンドットコムの許諾を得て一部引用しています。]]></description>
<pubDate>Sat,  20 Oct 2012 12:54:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[巡回診療船で被災地の医師不足解消を]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20121013/kiji5785.html</link>
<category>社会</category>
<description><![CDATA[瀬戸内海に、島々を巡回する　巡回診療船「済生丸」という船があります。無医島の医療対策として半世紀前に建造され、今は三代目との事ですが、高齢化した島民の「予防医学」に重点を置き、「海をわたる病院」と言われているそうです。被災地が本格的に復興し　医療体制が整うまで、こうした船を仕立てて　被災した漁村を巡回診療するのも一考かと思います。<br />
<br />
巡回診療船「済生丸」岡山済生会病院<br />
http://www.okayamasaiseikai.or.jp/saiseimaru<br />
<br />
又、これから起きるであろう大震災の被災対策としても、この種の船は有効かと思われますので、今のうちに何隻か建造して置けば良いでしょう。今なら予算が付くと思います。実際、この「済生丸」は「阪神大震災」の救援に大いに活躍されたとの事です。被災から一年半、すでに　こうした事は実施されているのかも知れませんが、まだなら検討してみてはどうでしょう。]]></description>
<pubDate>Sat,  13 Oct 2012 14:26:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[震災を風化させないための番組制作を]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20120930/kiji5783.html</link>
<category>社会</category>
<description><![CDATA[震災地での復興支援を必死で行った自衛隊や、活動したボランティア、被災者が自力で立ち上がった人々なり、一つ一つにスポットライトをあてて、前向きに生きていく様子を番組として制作できないでしょうか？そして、後に受け継げる為にもDVDやブルーレイで保存し、日本全国各地、何処でも観ることが出来る様な番組を作る事ができないでしょうか？<br />
<br />
確かに、東日本大震災は多くの命を失い、家族、家、多くのものを失いました。しかし、後ろに目を向けるだけでなく、これからこうやってきたから今があり、今から何十年過ぎた後に、この東日本大震災を振り返ってみると、日本人は秘めたる力があると確信でき、魂が震え上がる様な番組の制作はできませんか？<br />
<br />
今、現在読んでいる、麻生太郎さんが書いた『とてつもない日本』では、祖父・吉田茂さんから「日本人のエネルギーはとてつもないものだ。日本はこれから必ずよくなる。日本はとてつもない国なのだ」と綴っています。<br />
<br />
また、次の様に、「日本の戦後60年の歩みを振り返れば、いいことばかりではなかったというまでもない。失敗もたくさんあった。しかし、成功はもっとたくさんあった。だからこそ、今の日本はある。たいしたものではないか。これは、すべての日本人が誇りに思っていいことだと思う」と綴っています。<br />
<br />
2007年に発行された本であるから、東日本大震災については書くことができなかったが、それでも、戦後の日本を見て、地肌で感じてきた方であり、また情けないが、本書の力を借りるのであれば、公害問題が成長を生み出したひずみに苦しんだ事もあり、オイルショックで資源のない国であるが故の苦しみであったがそれを国民すべての力で乗り越えたきたのである。と、日本人のエネルギーはとてつもないものだと思ってしまう。<br />
<br />
日本人は戦争に負け、焼け野原から成長してきた国であり、それは、日本国民の力であると感じます。今回の東日本大震災も今、現在は苦しい時期であることは間違いないのですが、数十年してから振り返ってみると、日本国民の力は凄いと感じることができる番組の制作はできませんか。]]></description>
<pubDate>Sun,  30 Sep 2012 19:41:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ガレキ処理は「森の防潮堤」で]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20120924/kiji5782.html</link>
<category>政治</category>
<description><![CDATA[ガレキ処理を地方に依頼する努力よりも、「いのちを守る森の防潮堤」計画に、環境庁も復興庁も全面協力すべきです。当初から他府県での処理依頼を言っていた、面子にこだわっているような感じがします。<br />
<br />
森の防潮堤の提案 | いのちを守る森の防潮堤推進東北協議会のウェブページ<br />
http://morinobouchoutei.com/?page_id=62<br />
 >被災地で発生した瓦礫を選別し、害の無いものは穴を掘って埋め、植物の根が入るよう土と混ぜます。<br />
 >その上に土をかぶせ、土塁状の植栽地をつくります。<br />
 >この土塁を高くすることで、津波への防潮機能が高まります。<br />
<br />
震災がれきを活用、東北に「森の防波堤」を　横国大の宮脇氏に聞く：日本経済新聞 <br />
http://www.nikkei.com/article/DGXBZO38414600Q2A130C1000000/<br />
 >東日本大震災で被災した東北地方の海岸線に「森の防波堤」をつくろう。国内外での植樹活動で知られる植物生態学者、宮脇昭・横浜国立大学名誉教授は森づくりの長い経験に基づくユニークな復興計画を提唱する。森を育てる土台には処分に困っているがれきが使えるという。<br />
<br />
 >――震災がれきを活用した「森の防波堤」とは。<br />
<br />
 >「震災で生じたがれきのほとんどは、家屋などに使われていた廃木材やコンクリートだ。これらはもともと自然が生み出したエコロジカルな『地球資源』だ。捨てたり焼いたりしないで有効に活用すべきだ」]]></description>
<pubDate>Mon,  24 Sep 2012 00:49:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[復興予算19兆円、適正かつ効果的な使い方は]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20120917/kiji5781.html</link>
<category>政治</category>
<description><![CDATA[9日に放送された「NHK-SP シリーズ東日本大震災　追跡　復興予算 19兆円」は見た人も多いと思います。大震災後、被災地復興のためつぎ込まれる巨額の“復興予算”。増税を前提につぎ込まれることになった“復興予算”はいったいどのように流れ、使われているのか...。ドキュメンタリー番組です。<br />
<br />
NHKスペシャル｜シリーズ東日本大震災追跡　復興予算 19兆円<br />
http://www.nhk.or.jp/special/detail/2012/0909/<br />
<br />
例えば「沖縄の防潮工事」をすれば、それが沖縄の経済活性に役立ち、やがて日本経済に役立ち、回り回って被災地復興の手助けになるといったような屁理屈がまかり通り、3000億円の企業立地補助金では、510件の企業立地補助金は「被災地3県で30件」だけ（被災地への補助金支給率１割未満）という実態も。結局は岐阜県にあるコンタクトレンズメーカーの製造ラインへの補助金などに使われていたりも。<br />
<br />
他には、治安が悪化するからと公安調査庁の「テロ対策費」で車を買ったり、「国立競技場の改修費」・調査捕鯨の安全を守るための「反捕鯨団体対策費」・「沖縄の国道工事」・「北海道の刑務所の受刑者訓練費」・外国の青少年を無料で招き入れて被災地見学は2日だけで、他は東京・京都の観光なのに「名目上は交流事業」とか。<br />
<br />
サラリーマン減税の廃止や配偶者控除の廃止などで、国民には増税です。そして、消費税増税といいながら、これでは誰も納得できませんよ。現在の復興大臣（東日本大震災総括担当）は官僚から言われたら全てＯＫですか？何でもノーチェックでスルー（許可）してしまうのですね。そして財務大臣も、少しは予算の中身を精査して、支給要件を確認してほしいものです。]]></description>
<pubDate>Mon,  17 Sep 2012 14:34:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[【2012年8月3週】気になるニュースや話し合いたいテーマはこちらまで]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20120812/kiji5780.html</link>
<category>ライフ</category>
<description><![CDATA[みなさんこんにちは、ニュース畑編集部です。<br />
この記事は、意見交換の元となる話題を投稿する場所です。<br />
<br />
ニュースに対する意見や疑問、話し合いたいテーマがあれば、ご投稿ください。<br />
関心や感情をみんなで共有でき、意見交換ができる話題であれば、編集部で記事にいたします。<br />
<br />
記事にする際の基準には「評価ポイント」も参考にいたします。<br />
記事にしたいコメントがあれば、どんどん3つ星をつけてください。<br />
<br />
みなさまからたくさんの投稿をお待ちしています。 ]]></description>
<pubDate>Sun,  12 Aug 2012 18:45:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[【2012年8月2週】気になるニュースや話し合いたいテーマはこちらまで]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20120805/kiji5779.html</link>
<category>ライフ</category>
<description><![CDATA[みなさんこんにちは、ニュース畑編集部です。<br />
この記事は、意見交換の元となる話題を投稿する場所です。<br />
<br />
ニュースに対する意見や疑問、話し合いたいテーマがあれば、ご投稿ください。<br />
関心や感情をみんなで共有でき、意見交換ができる話題であれば、編集部で記事にいたします。<br />
<br />
記事にする際の基準には「評価ポイント」も参考にいたします。<br />
記事にしたいコメントがあれば、どんどん3つ星をつけてください。<br />
<br />
みなさまからたくさんの投稿をお待ちしています。    ]]></description>
<pubDate>Sun,  05 Aug 2012 20:36:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title><![CDATA[1年4カ月経った今だからこそ考え得る、実行できる被災地支援は？]]></title>
<link>http://news.goo.ne.jp/hatake/20120731/kiji5777.html</link>
<category>ライフ</category>
<description><![CDATA[早大大学院専任講師の西條剛央氏が代表を務める「ふんばろう東日本支援プロジェクト」は、Amazonの「ほしい物リスト」を援用し2万4000個の物資を被災地へ届けたり、「重機免許取得プロジェクト」で計200人以上の免許取得者を出したりと、斬新な方法で現在も被災地支援を続けています。しかし、東日本大震災から1年4カ月経ち、最初に寄付金をドンとあげてしまった方や、満足してしまった方の中には、「もうやったから」と言ってその後は何もしなくなる、ということも現実としてあるようで、被災地への関心を継続させる難しさも感じます。とはいえ、被災地の復興活動が本格化するのはこれからです。gooニュース畑では、大震災から1年4カ月経った今だからこそ見えてきた事柄があるという前提に立ち、次の4項目についてみなさまのご意見を募集いたします。<br />
<br />
１、薄れゆく被災地への関心を持続させるための仕組みや工夫<br />
２、被災地支援のための寄付を有効活用できる、税制や集金・配布の仕組み。寄付をどういう分野に投入したらいいと思うか？<br />
３、自分の立場でこういう支援ならできるというアイデア<br />
４、被災地支援を来たるべき震災に役立てる方法は？<br />
<br />
みなさまのご意見をお寄せ下さい。<br />
<br />
<br />
>【最終回】「チャリティブックプロジェクト」はいかにして生まれたのか？（ダイヤモンド・オンライン）2012年2月24日<br />
<br />
> 東日本大震災の復興支援活動で、糸井重里氏も驚くほどの成果をあげている一人の学者がいる。西條剛央（37）。ボランティア経験なしの早大大学院（MBA）専任講師で、「ふんばろう東日本支援プロジェクト」代表だ。<br />
> Amazonの「ほしい物リスト」を援用し、2万4000個の物資を被災地へ届けたり、「重機免許取得プロジェクト」で計200人以上の免許取得者を出したりと、誰も思いつかないアイディアを実行。行政や日本赤十字社もできない支援の仕組みに注目が集まっている。<br />
> 猪瀬直樹東京都副知事、柿沢未途衆議院議員から、GACKT氏、宮本亜門氏、市村正親氏、大竹しのぶ氏、木村佳乃氏、佐藤隆太氏、成宮寛貴氏、藤原紀香 氏、別所哲也氏、松田美由紀氏、南果歩氏、森公美子氏、森山未來氏など、事務所の垣根を越え、有名人からも続々支援の手が差し伸べられているのはなぜか。 話題となっている『人を助けるすんごい仕組み』を発刊したばかりの著者を直撃。最終回は、著名人の方々といかにしてつながり、力を合わせていったのか、について聞いてみた。<br />
<br />
> ――連載第1回の冒頭に、宮本亜門さんも協力してくださっているという話がありましたが。<br />
<br />
> 西條　はい、これもGACKTさんのときと同じで、突然、本人から連絡がきたんです。「ほぼ日」の『西條剛央さんの、すんごいアイディア。』という連載をご覧になり、考え方にすごい共感してくださったみたいで。<br />
<br />
> ――考え方、というと？<br />
<br />
> 西條　従来のやり方に固執してうまく動けなくなってしまう行政に対して、「方法の原理」に沿ってどんどん新しいやり方を進めていくといったところや、支援金が直接被災者支援に使われる、といったところとか。とてもエネルギーと慈愛に溢れた方で、「僕はこれからだと思っていて、復興支援活動を長く続けていきたいと思っています」と。<br />
<br />
> 連絡がきたのは去年の10月くらいだったんですよ。震災から半年がすぎて、世間の関心が急激に低くなってきた頃だったので頼もしかったですね。<br />
<br />
> ――遅いなんてことはないんですね。<br />
<br />
> 西條　はい。逆に最初に寄付金ドンとあげてしまった方とか、満足してしまった人は、その後は「もうやったから」と言って何もしなくなる、ということもあるみたいです。かえって、「ずっと気になっていたけど、赤十字は届かないっていうし、何をしたらよいかわからなくて」といった方が、「ふんばろう東日本支援プロジェクト」（以下、「ふんばろう」）を見つけて、フェイスブックのグループに入ってすごい活躍される、という方もけっこういらっしゃいます。<br />
<br />
> 特に「冬物家電プロジェクト」のときは、一気に150人の方が入ってくれて、これは本当に助かりましたね。<br />
<br />
> 日本赤十字社や国の支援を受けられない個人避難宅の方やアパートの借り上げ住宅に住んでいる方に支援をするために、「申請制」にしたのです。罹災証明書のコピーと一緒に申し込んでくれたら、コタツやホットカーペットといった希望の冬物家電を支援しますよ、と。<br />
<br />
>>全文はダイヤモンド・オンラインへ<br />
http://diamond.jp/articles/print/16286<br />
<br />
◇この記事はgooニュース畑とダイヤモンド・オンラインの連携企画です。ダイヤモンド・オンラインの許諾を得て一部引用しています。]]></description>
<pubDate>Tue,  31 Jul 2012 22:32:17 +0900</pubDate>
</item>

</channel>
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