核
5月24日(金) 21時59分
北朝鮮特使、中国主席と会談
- 「6カ国協議」で解決=金第1書記の親書伝達―北朝鮮特使、中国主席と会談(時事通信) 5月25日 1:15
- 訪中の北朝鮮特使、6か国協議再開に応じる方針(読売新聞) 5月25日 0:16
- 北朝鮮:中国の習主席に金第1書記の親書 特使が手渡す(毎日新聞) 5月24日 21:17
5月24日(金) 11時52分
神罰は個人の主張、韓国紙が弁明
- 原爆神罰、韓国紙「個人の主張」と弁明記事(読売新聞) 5月24日 11:09
- 「神の懲罰」論を釈明=韓国大使(時事通信) 5月23日 20:50
- 驚きと憤り感じる=岸田外相(時事通信) 5月24日 11:27
- 5月23日(木) 20時44分広島市長が不快感 原爆神罰記事
- 5月21日(火) 20時52分北、核兵器「すべて保有」と主張
- 5月15日(水) 20時20分米、中国に対北制裁の拡大要請か
- 5月14日(火) 1時01分核燃サイクル「継続」首相が明言
- 5月12日(日) 4時35分長崎市長、平和宣言で政府批判へ
- 5月11日(土) 6時12分米が台湾企業制裁、北の核関与と
- 5月8日(水) 5時15分北が非核化すれば関与 米韓首脳
- 5月8日(水) 1時21分北の核保有認めず、日仏外相会談
- 5月7日(火) 8時01分北が中距離弾2基を撤去と米当局
- 5月2日(木) 11時44分北の軽水炉「ほぼ完成」…米分析
- 5月1日(水) 14時53分わが祖国を核強国に…北メディア
- 5月1日(水) 10時37分北朝鮮の挑発「低減」と米国務省
- 5月1日(水) 8時21分首相、サウジと安保対話で合意
- 4月27日(土) 12時09分外貨獲得より核保有?北は賭けに
- 4月25日(木) 10時21分「核の非人道性」声明に賛同せず
- 4月20日(土) 15時04分日米、北の核保有は断固容認せず
- 4月20日(土) 9時57分中国高官「日本に核は使わない」
- 4月18日(木) 11時33分北、現状での対話を拒否の姿勢か
- 4月17日(水) 5時37分北に核ミサイルなし 米大統領
- 4月16日(火) 7時40分対北朝鮮で中国に注視 日米
- 4月16日(火) 1時15分北「予告なしの報復行動」を通告
- 4月15日(月) 10時16分核戦争開始通告…北の真の狙いは
- 4月15日(月) 4時59分投稿数十万、エステーの線量地図
- 4月14日(日) 1時07分北へ働き掛け要請 中国に米長官
- 4月13日(土) 10時14分「自暴自棄」北は戦後最大危機か
- 4月12日(金) 21時58分米国務長官「我々は日韓を守る」
- 4月12日(金) 20時57分北が「原子力工業省」新設を発表
- 4月12日(金) 16時32分北と「核兵器ポーカー」の危うさ
- 4月12日(金) 14時48分北が核小型化成功か…米情報機関
- 4月11日(木) 10時41分米国防長官「北は危険な一線に」
- 4月10日(水) 10時55分「はだしのゲン」続編下書き発見
- 4月8日(月) 11時12分北で「核実験の兆候」韓国統一相
- 4月7日(日) 4時35分イラン核協議、合意に至らず終了
- 4月7日(日) 1時04分北サイトを多数の韓国人が閲覧か
- 4月6日(土) 14時52分チェコの高濃縮ウラン、全て除去
- 4月5日(金) 0時25分北挑発「最悪」想定し対応 政府
- 4月4日(木) 21時49分北の核脅威、英首相「全欧州に」
- 4月4日(木) 9時16分北朝鮮「核作戦決定と米に通告」
- 4月3日(水) 11時04分北は話聞かない…中国政府関係者
- 4月2日(火) 16時56分北、6カ国合意破棄して再稼動か
- 4月2日(火) 1時00分韓国基地へF22、米が北けん制か
- 4月1日(月) 21時08分北核実験、種類特定できず 米紙
- 4月1日(月) 1時41分横須賀や三沢も射程内…北朝鮮紙
- 4月1日(月) 1時03分北が核強化を推進へ、経済も注力
- 3月30日(土) 10時38分「今から戦時に」北朝鮮が威嚇
- 3月29日(金) 13時36分北のミサイル「射撃待機状態」に
- 3月29日(金) 8時59分中国の尖閣活動は周到準備と分析
- 3月29日(金) 2時27分米韓演習にステルス爆撃機が参加
- 3月28日(木) 1時00分鹿を誤認?一時最高警戒に 韓国
- 3月27日(水) 15時11分北の挑発は使い古し…米報道官
関連リンク
- 我が国が非核三原則を表明した最近の例等 - 外務省
核兵器
提供:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
核兵器(かくへいき、英: Nuclear weapon)は、原子核反応つまり核分裂または核融合によって放出される熱、爆風および放射線といった高エネルギーを破壊に用いる兵器の総称。原子爆弾、水素爆弾、中性子爆弾等の核爆弾(核弾頭)とそれを運搬する運搬兵器で構成されている。
核拡散防止条約
提供:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
核拡散防止条約(かくかくさんぼうしじょうやく、Treaty on the Non-Proliferation of Nuclear Weapons、略称:NPT)[1]は、核軍縮を目的に、アメリカ合衆国、ロシア、イギリス、フランス、中華人民共和国の5か国以外の核兵器の保有を禁止する条約である。正式名称は核兵器の不拡散に関する条約(かくへいきのふかくさんにかんするじょうやく)。核不拡散条約とも訳される。
みんなの意見
216
世論調査で「国会で核議論すべき」86% あなたは核保有の議論を行うことに賛成ですか、反対ですか?
掲載:2011年02月22日
| 国会で核保有の議論を行うことに賛成 | 62コメント | | | 67% | |
| 国会で核保有の議論を行うことに反対 | 24コメント | | | 26% | |
| どちらでもない、その他 | 6コメント | | | 7% |
評価されているコメント
先ずは議論をすべきですね。 核武装が最も効果的な防衛手段だと心得ます。 出来れば原子力潜水艦も配備すべきですね。 本来的には、持っていないと言いつつ持っていると思わせられればベストです。 少々難しい>>続きを読む
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