絶え間なく変化を続ける4WD・SUVのデザインは、カスタマイズの世界に多様性を生み出してきた。HOMURAは、そうしたモデルの脚元に相応しいオーセンティックでバランスの取れた大口径2×9デザインを提案してきた。
グロッシーブラック(BNJ)
DMC/サイドグレイスシルバー(QAJ)
(21,22インチ:HDJ)
NEW STANDARDとして誕生した2x9Rは、フラッグシップモデル 2×9のデザインを継承し、新たな要素としてペンタゴンデザインを採用。リムエンドに配置されたスクエア状の意匠とガルウィング、視覚効果としてボディとのデザインの一体感を生み出している。
新採用のサーフェイス断面は、これまでHOMURAが培った流麗な断面による煌びやかな足もととは異なり、エッジ感のある力強い風格へと足もとを彩る、もうひとつのHOMURAのスタイルである。
レイズの特許技であるA.M.T.(アドバンスドマシニングテクノロジー)により施されたアルミならでは硬質感に溢れるマシニング文字が、2×9Rをプレミアな佇まいへ昇華させる。
リムエンドのスクエア×ヘキサゴンが生み出す造形は、外周視点を創出し、車体のボリュームに負けない重厚感を獲得する。スポーク下にアンダーカットを施すことで、ちょうど良い塩梅の軽快感と軽量化に寄与している。
黒で締めたレンズに浮かぶRAYSの文字のセンターキャップが、デザイン全体に凛とした佇まいを漂わせる。
株式会社レイズ https://www.rayswheels.co.jp/The post 【RAYS】流麗なサーフェイス断面がエッジ感のある力強い風格を足もとに与える「HOMURA 2x9R」 appeared first on LETS GO 4WD WEB.