安田顕さん(時事)
👉【実際の投稿を見る!】安田顕、平賀源内を演じきった心境とは?「鬼気迫る演技」「胸に刻まれました」
20日に香川県さぬき市で行われた同作品の
パブリックビューイング&スペシャルトークイベント
に登壇した安田さん。
「平賀源内の故郷、高松藩志度にて」「本日放送『
べらぼう第16回〜さらば源内、見立は蓬莱
』会場にお集まりの皆様と共に見届けました」とハッシュタグを用いてつづり、3枚の写真を公開しました。
1、2枚目には、源内に扮した安田さんの姿が。3枚目はイベント先で撮影したものとみられ、眼鏡を掛けて黒のトップスを着た安田さんが、『べらぼう』のポスターに写る自身と並んだショットとなっています。
源内の最期が描かれた、この日。安田さんは「生涯忘れ得ぬ役柄をいただきました。言葉をいただきました。心に刻みます」と役を演じきった心境をつづったうえで、「ありがとう。源内さん」「ありがとう。森下佳子さん」と感謝を記しました。
この投稿には、ドラマを見た視聴者から
「鬼気迫る演技に圧倒されました👏」
「すごかった。すごすぎて目を逸らしたくなるくらいだったけれど釘付けでした」
「圧巻でした。もう泣いて泣いて😭」
「安田源内が胸に刻まれました」
「カッコいい天才の狂気‼️泣けました」
など、たくさんのコメントが寄せられています。