【蒲郡ボート】準優戦は地元のベテラン花田和明と北川潤二が鍵を握る、進入から見逃せない争いになる

◇24日 第6回愛知・名古屋アジア・アジアパラ大会協賛競走(蒲郡ボート)

 準優ベスト18が出そろった。8人出場の地元・愛知支部からはベテラン花田和明と北川潤二が進出。

 花田が5号艇、北川が6号艇と枠番は良くないが、両者とも積極的にコースを狙っていくタイプなので、ある意味、乗ってしまえば関係ないとも考えられる。

 ライバルたちも簡単には入れてくれないだろうが、いずれにせよ、準優9、10はこの地元両者が鍵を握る存在になるだろう。

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