もうひとりで生きていけるなんて考えてた / (C)るしこ/KADOKAWA
2019年に生まれた息子を育てる漫画家・るしこさん。初めての育児に戸惑う中、ぐずる我が子をあやしてくれたり、温かく見守ってくれたり、通りすがりの人々の“ちっちゃなやさしさ”に何度も救われたといいます。そんな当時のエピソードをつづった子育て日記は、SNS上で「癒される」と大きな反響を呼びました。
時は経ち、幼稚園に通うジュニアくんは4歳に。誰かの小さなやさしさに今日も助けられながら、るしこさんは子育てに励んでいます。るしこさん一家の日常にあふれる心温まるエピソードをお届けします。
※本記事はるしこ著の書籍『いつかのやさしさに、今日も救われてます るしこの子育て日記3』から一部抜粋・編集しました。
人物紹介 / (C)るしこ/KADOKAWA
【はじめに】わたしを支えるもの
よく思い出してみればもっとずっと前 / (C)るしこ/KADOKAWA
頼るのが下手なわたしに / (C)るしこ/KADOKAWA
今日も暮らしています / (C)るしこ/KADOKAWA
著=るしこ/『いつかのやさしさに、今日も救われてます るしこの子育て日記3』
親元を離れ、結婚して、子どもが生まれて。だれかの、いつかのやさしさに救われてます
レタスクラブ 2025/06/07 14:30