中国納税貯蓄組合総連合会長に千田組の上原正樹社長を選任 岡山県からの会長選出は7年ぶり【岡山】

中国納税貯蓄組合連合会の新会長に岡山市北区の建設会社・千田組の上原正樹社長が選ばれました。

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今月5日に開かれた中国納税貯蓄組合連合会の定時総会で決ったものです。

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およそ60人が出席した総会では役員改選が行われ、新しい会長に千田組の上原正樹社長が選任されました。

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中国納税貯蓄組合連合会は税の期限内納付の推進や、正しい税知識の普及などを目的に活動しています。

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(新会長に決まった千田組 上原正樹社長)
「中学生への租税作品の募集、小学生へ向けては租税教育を開催ということで動かしていただいております。中国5県をこれから少しでも取り組みが活発に動けるように頑張っていこうと思っております」

連合会会長が岡山県から選出されるのは、7年ぶりだということです。

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