
香取慎吾が「俺、これからどうなるんだろう…」と、この先の芸能生活が不安になるほどの、過酷すぎたロケを振り返る一幕があった。
【映像】香取慎吾が体験した過酷ロケ
ABEMAにて3月23日に放送された『ななにー 地下ABEMA』#65では、「日本一のイケメン 美少女祭り 素顔大公開&親も公開しちゃうぞ!SP」と題した企画が展開。日本一のイケメン&美少女合計4組がスタジオに集結し、その人となりに迫った。
“日本1かわいい”中学生・内田結菜(14歳)さんは、7歳から子供服ブランド「JENNI」のキッズモデルとして活躍、小学生でモデルデビューを果たした。さらに“日本一かわいい女子中学生”を決める「JCミスコン2024」で、約4万人の中からグランプリにも輝いている。
スタジオには結菜さんのお母さん・友美さん(42歳)が登場。なんと、友美さんは、香取が以前「サタ☆スマ」(フジテレビ系列で放送されたバラエティ番組)でロケをしていた時に、その現場を通りかかったことがあるという。
香取が大宮の商業施設を掃除するロケをしているところを見かけたそうだが、数年前のロケのことを香取ははっきりと記憶しているそうで「それは本当に覚えている」と神妙に語る。
なんでもこの先の芸能生活が不安になるほど、過酷なロケだったようで、香取は「いろんなことをやってきたけれど、ビルの窓掃除を本当に真剣にやって」「俺、これからどうなるんだろう…」と困惑していた当時の心境を明かした。


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