
5月13日深夜、『クロナダル』(テレビ朝日系)が放送。クロちゃんがマネージャーに片想いしていた過去を明かし、驚きの声があがった。
【映像】クロちゃんが片想いしていた美人マネージャーの写真
今回は、クロちゃんの親友・紺野ぶるまをゲストに迎え、『クロちゃんの恋愛全史』という企画を実施。クロちゃんの上京後から現在までの恋愛を深掘りした。
番組では、2004年にクロちゃんが担当マネージャーのヤマモトさんに恋をした過去が話題に。クロちゃんは「可愛らしい感じ。めちゃくちゃ美人とかじゃない」とヤマモトさんを評したが、写真を見た紺野ぶるまは「綺麗」と驚き。クロちゃんは当初、ヤマモトさんへの感情を友達と捉えていたが、自分の担当から離れたことで真の気持ちに気付いたという。
クロちゃんは1か月後にその気持ちを伝えようと決意し、電話で告白。しかし、ヤマモトさんさんから「私結婚することになりました」という返事を受け取り、その場では想いを封じた。
その後、結婚式にて安田大サーカスとしてスピーチをすることになったクロちゃんは、自身の想いを告げるか迷いながら「お祝いのスピーチしようと思ったけど、できません。やまもっちゃんがずっと好きでした」と突如として告白。ナダルからは「最低やで」との反応を受けた。
番組では、ヤマモトさんからクロちゃんへのメッセージを紹介。しかし、そこにはクロちゃんを異性として見れなかったことや、当時クロちゃんには交際中の彼女がいたという指摘が書かれていた。
『クロちゃんへ。担当としてご一緒させていただいた時期は大変貴重な経験で、とても楽しく感謝の気持ちでいっぱいです。しかし、あくまでタレントとマネージャーという関係だったので、正直告白されても全く男性としては見れませんでした。ちなみに当時クロちゃんにはちゃんとお付き合いされている彼女さんがいらっしゃいましたよね。山本』
この手紙を読み上げながら、ナダルは「ええ!?」と驚き。スタジオ内には不穏な空気が流れていたが、クロちゃんは記憶を辿り「被ってないと思う」と自己弁護に徹していた。


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