
AKB48でセンターを務めた経験もある小栗有以が、“怖すぎた先輩”を実名告白した。
【映像】AKB48の“怖すぎた先輩”との2ショット
『ナオキマンの都市伝説ワイドショー』はYouTube登録者数累計367万人を超える都市伝説系人気YouTuber Naokimanの初冠番組。Naokimanのもとに都市伝説好きの有名人が集結し、昨今話題のニュースをキッカケに、真偽不明の噂を“愛とロマン”をもって楽しく語り合うエンターテイメントショーだ。
“ゾッとする話”をテーマにトークしていた時のこと。AKB48の小栗が“先輩メンバーのゾッとする話”を披露した。「AKB48でセンターを務めることって私たちにとってはすごく光栄なことで…」と話しはじめた小栗。

指原莉乃が初めてセンターを務めた楽曲『恋するフォーチュンクッキー』で、指原が卒業後にセンターを務めることになったという小栗。リハーサルで踊っていた時に指原が見学に来たという。リハーサルが終わると指原は小栗に「あの…もうちょっと明るく元気にやって」と真剣な眼差しで言って帰ったそう。
小栗は「私と指原さんって9歳差なんですよ。それくらいの差があるお姉さんに言われて怖すぎて…」「思い入れってすごいな」と当時を振り返った。この話を聞いたラランドのサーヤは「先輩にいびられた話ではなく?(笑)」とツッコミを入れていた。


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