<ザ・CJカップ@サミット 2日目◇15日◇ザ・サミットC(米ネバダ州)◇7431ヤード・パー72>

米国男子ツアーはラスベガスで開催中。初日に6アンダー・7位タイの好発進を決めた松山英樹だったが、2日目は5バーディ・3ボギーの「70」とし、トータル8アンダーでホールアウト。現時点で首位と10打差となっている。


出だしの1番でボギーを喫すると、前半は1オーバーで折り返し。後半も13番でボギーが先行したが、続く14番から連続バーディ。17番でもバーディを奪うと最終18番でもバーディを奪った。

首位はトータル18アンダーでキース・ミッチェル(米国)。トータル13アンダー・2位タイにジョーダン・スピース(米国)、アダム・スコット(オーストラリア)らが続いている。

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